桜が綺麗だったN川にかかる橋の上で、お仕事車が「100000km」を突破。
お仕事車ではちょうど20年前にAD号で出して以来。
何はともあれ、早く更新してもらいたい...
2019年5月10日金曜日
2019年4月14日日曜日
ルーティン
勤めていたら転勤は避けられない。
2つ前の職場は駐車場が契約台数以下のため、雨の日ともなろうものなら早朝から駐車場の争奪戦。それに溢れたものは近隣の有料駐車場に停めるしかない。
駐車場から事務所まで最も近く停めやすく出やすい角位置がベストポジションだが、すでに主がいてその主は6時15分〜30分までには必ず来ている。そこを狙うためには始業時間の2時間30分近く前の6時過ぎには来ないと押さえられない。
不思議とその6時過ぎに駐車場へ乗り込むのが習慣となって、周りのみんなもそうだが各々の定位置をキープしたのちに仮眠を取ったり、モーニングに行ったりしている。
幸い、事務所には畳の休憩所があったためそこで8時過ぎまで仮眠を取り、用を足したりして始業時間5分ほど前に着席するという生活が3年続いた。
その生活習慣の影響が残ってしまいどうしても朝早くに目が覚める。
幸い、次の勤務先は駐車場の争奪戦はなかったので6時40分頃出勤し仮眠を取る生活が、これまた3年続いた。
これまでは通勤時間は2つ前の勤務先で15分ほど、1つ前では20〜25分ほどだった。
それが今度は遠隔地への勤務となり早朝に出たとしても片道1時間20分かかる。帰りは多少ラッシュの影響を受け1時間30〜40分かかる。
通勤時間は大いに異なるが、自宅の出発時間は前の勤務先に比べれば10分遅い6時30分。
7時50分には勤務先へ到着しているので、要は仮眠の時間が減っているだけ。
近所からは約70km離れた場所へ通勤しているなどとは誰も思っていないだろう。
だが、当の本人は連日の長距離運転にはまだ体が馴染まず、首痛や腰痛に悩まされている。
当初、この転勤は左遷かと疑ったが、その遠隔地の勤務先で各方面から情報を得るに、前任に相当の問題があったようで、諸条件から自分が選ばれたような気もしている今日このごろ。
少なくとも3年は勤め上げなければならず、体が(車や金も...)持つのかどうか不安な日々を過ごしている。
勤務先のエリアにある、とある川沿いの満開の桜に気分が癒やされる。
2つ前の職場は駐車場が契約台数以下のため、雨の日ともなろうものなら早朝から駐車場の争奪戦。それに溢れたものは近隣の有料駐車場に停めるしかない。
駐車場から事務所まで最も近く停めやすく出やすい角位置がベストポジションだが、すでに主がいてその主は6時15分〜30分までには必ず来ている。そこを狙うためには始業時間の2時間30分近く前の6時過ぎには来ないと押さえられない。
不思議とその6時過ぎに駐車場へ乗り込むのが習慣となって、周りのみんなもそうだが各々の定位置をキープしたのちに仮眠を取ったり、モーニングに行ったりしている。
幸い、事務所には畳の休憩所があったためそこで8時過ぎまで仮眠を取り、用を足したりして始業時間5分ほど前に着席するという生活が3年続いた。
その生活習慣の影響が残ってしまいどうしても朝早くに目が覚める。
幸い、次の勤務先は駐車場の争奪戦はなかったので6時40分頃出勤し仮眠を取る生活が、これまた3年続いた。
これまでは通勤時間は2つ前の勤務先で15分ほど、1つ前では20〜25分ほどだった。
それが今度は遠隔地への勤務となり早朝に出たとしても片道1時間20分かかる。帰りは多少ラッシュの影響を受け1時間30〜40分かかる。
通勤時間は大いに異なるが、自宅の出発時間は前の勤務先に比べれば10分遅い6時30分。
7時50分には勤務先へ到着しているので、要は仮眠の時間が減っているだけ。
近所からは約70km離れた場所へ通勤しているなどとは誰も思っていないだろう。
だが、当の本人は連日の長距離運転にはまだ体が馴染まず、首痛や腰痛に悩まされている。
当初、この転勤は左遷かと疑ったが、その遠隔地の勤務先で各方面から情報を得るに、前任に相当の問題があったようで、諸条件から自分が選ばれたような気もしている今日このごろ。
少なくとも3年は勤め上げなければならず、体が(車や金も...)持つのかどうか不安な日々を過ごしている。
勤務先のエリアにある、とある川沿いの満開の桜に気分が癒やされる。
2019年3月9日土曜日
再利用
郵便受けに「芸文社」から子供の名前宛で封筒が届く。
ピンと来ずに子供向けの学習教材のチラシと思い、しばらくの間部屋の片隅に放置。
何日後かに子供に手渡すとシールが入っている、と。
よく見ると某雑誌のとあるコーナーへの写真掲載のお礼。
十何年も前に子供の名前で投稿していた写真がその後、投稿者数が少ないからなのか、再利用されたようでその御礼にステッカーを送ってきた。
(後日、本屋で立ち読みするとしっかり再利用されているのを確認)
昔はしっかりしたキーホルダーを送ってきたが、再利用なのでステッカーということなのだろう。
ピンと来ずに子供向けの学習教材のチラシと思い、しばらくの間部屋の片隅に放置。
何日後かに子供に手渡すとシールが入っている、と。
よく見ると某雑誌のとあるコーナーへの写真掲載のお礼。
十何年も前に子供の名前で投稿していた写真がその後、投稿者数が少ないからなのか、再利用されたようでその御礼にステッカーを送ってきた。
(後日、本屋で立ち読みするとしっかり再利用されているのを確認)
昔はしっかりしたキーホルダーを送ってきたが、再利用なのでステッカーということなのだろう。
2019年2月23日土曜日
2019年2月22日金曜日
化粧直し
郵便差出箱1号(丸型)の存在ですら珍しいのに、さらに塗りたてに出くわす確率は極めて低い。
そんな中、偶然にも3度目の塗りたてに出くわす。
根石の周りに貼り紙が
アップで見てみると
あれ?、この貼り紙は2年前に目撃したのと同じタイプ。
どうやら同じ業者と思われる。
そんな中、偶然にも3度目の塗りたてに出くわす。
根石の周りに貼り紙が
アップで見てみると
あれ?、この貼り紙は2年前に目撃したのと同じタイプ。
どうやら同じ業者と思われる。
これは14年前に初めて目撃した塗りたて。
実はこれも同じ業者だったりして...
2019年2月14日木曜日
2019年2月12日火曜日
あぶく銭
店じまいした老舗の修理屋からもらってきた部品を売ったお金が思ったよりあったので、家族4人で牡蠣、栄螺、帆立、長太郎の食べ放題へ行くことに。
牡蠣の食べ放題は初めてということもあり、うち2人は2時間の持ち時間いっぱい牡蠣を食べ続けたが、うち2人はこれ以上食べると気分が悪くなりそうとのことで途中からセーブ。
1人税抜きで5800円もするのでそれ相応に食べた感もあり満腹、満足で店をあとにする。
翌朝、さすがに腹いっぱい食べただけあってか全く腹が減っていない。むしろ、腹の中に残っているような重たさを感じる。
それが次の日も同様に食欲が全くない。悪夢がその深夜にやってくる。
最後まで食べ続けていた自分でないもう1人が嘔吐。
しかも、1時間おきに5回も。
これはノロウイルスでは?。調べてみると24〜48時間で発症し平均では36時間位で突然嘔吐に見舞われる、と。さらに読んでいくと大人の場合は食欲不振や膨満感が現れると書いてある。見事自分の場合、膨満感で留まっているが、もう1人は嘔吐に見舞われてしまったというわけだ。とれたての牡蠣を甘くてみていたようで、生でも食べられる位のもの、という誤った認識から火の入れ方が甘かった牡蠣にやられてしまったのだろう。
熱が40度を一時超えたりもしたが、翌朝病院で点滴を打って、ビオフェルミンとホスミシンを処方してもらい安静にしていると快方に向かう。
ところが、その2日後の晩にセーブしていた1人が直接的なノロウイルスではなく、おそらく1人目の嘔吐物による飛沫感染と思われる急激な嘔吐に見舞われる。幸い、1人目に処方してもらった薬が余っていたのでそれを飲んで安静にしている。
セーブしていたもう1人が唯一ノロに襲われることなく静寂の中にいるが、このあと発症しないことを祈っている。
恐るべしあぶく銭...
牡蠣の食べ放題は初めてということもあり、うち2人は2時間の持ち時間いっぱい牡蠣を食べ続けたが、うち2人はこれ以上食べると気分が悪くなりそうとのことで途中からセーブ。
1人税抜きで5800円もするのでそれ相応に食べた感もあり満腹、満足で店をあとにする。
翌朝、さすがに腹いっぱい食べただけあってか全く腹が減っていない。むしろ、腹の中に残っているような重たさを感じる。
それが次の日も同様に食欲が全くない。悪夢がその深夜にやってくる。
最後まで食べ続けていた自分でないもう1人が嘔吐。
しかも、1時間おきに5回も。
これはノロウイルスでは?。調べてみると24〜48時間で発症し平均では36時間位で突然嘔吐に見舞われる、と。さらに読んでいくと大人の場合は食欲不振や膨満感が現れると書いてある。見事自分の場合、膨満感で留まっているが、もう1人は嘔吐に見舞われてしまったというわけだ。とれたての牡蠣を甘くてみていたようで、生でも食べられる位のもの、という誤った認識から火の入れ方が甘かった牡蠣にやられてしまったのだろう。
熱が40度を一時超えたりもしたが、翌朝病院で点滴を打って、ビオフェルミンとホスミシンを処方してもらい安静にしていると快方に向かう。
ところが、その2日後の晩にセーブしていた1人が直接的なノロウイルスではなく、おそらく1人目の嘔吐物による飛沫感染と思われる急激な嘔吐に見舞われる。幸い、1人目に処方してもらった薬が余っていたのでそれを飲んで安静にしている。
セーブしていたもう1人が唯一ノロに襲われることなく静寂の中にいるが、このあと発症しないことを祈っている。
恐るべしあぶく銭...
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