2022年4月25日月曜日
2021年11月7日日曜日
16年ぶり
購入したツナギを着ないまま3年が過ぎた。
ブーツが劣化して傷み、履けるブーツがなかったため。
この度、ツナギに合うカラーリングのレーシングブーツを新調。
16年ぶりに着るツナギは重いし窮屈。
腹回りを考え大きめのサイズのものを購入したつもりだが、いざ着て走ってみると下腹部がキツい。
ホームコースを走行していると下腹部のキツさは革も馴染んできたのか、さほど気にならなくなる。
試しにハングオンしてみるが16年のライディングフォームの変化でバンクセンサーは無用の長物に?...
2回目、ちょっと無理ヒザ気味でハングオンしてみると「ザザー」。
おおっ、この感覚。
が、ヒザ上の内側の出っ張りが両方とも痛くて走るどころではなくなる。
腰からヒザまでの長さが短いのか、その出っ張りに圧が集中してうっ血しているような感じ。
着ていくうちに馴染んでくればいいが、ダメならツナギ自体が無用の長物と化してしまう...
2021年10月10日日曜日
2021年7月4日日曜日
予兆
数少ない見続けている番組の1つ「ドキュメント72時間」。
この献血の回を見て、不思議とやってみようかなぁという気が湧いてきた。
そんな時、これまた偶然にも職場で献血のチラシが配布される。
これは行かなきゃ、と思っていたところ、職場の人間が翌週職場の近くに献血バスが来るので献血に行くと。
ここまで偶然が重なるか?、これは行くしかない。
ただ、30年以上前に一度献血した記憶が薄っすら残っていて、その時は献血バスから降りた瞬間、眼の前が真っ白になりスタッフに介抱され、椅子に座らされジュースを飲まされた記憶が…。
だが、意を決して当日、午後の部の時間に向かうことに。
データが見当たらないため新規登録扱いで、カードを作成し、タッチパネルで注意事項等の確認を求められる。
撃沈…
プロペシアを服用している人はアウト!
ジェネリックのフィンペシアだが素直に申告し、採った血液にホルモンが残るのでアウト、と医者からのコメントをもらい、リストバンドを外され、献血回数0回と印字された献血カードを片手にトボトボ職場に戻る。




